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  • 地下水の有効利用として深層地下水を揚水し、精密中空糸膜ろ過他の処理設備で除濁・除菌を行い、水道法水質基準51項目に適合する良質な飲用水を造水します。
  • 水道料金を大幅に削減し、大きなコストメリットが得られます。
  • 断水時は勿論、天災・災害時にも自家用発電設備があれば、飲用水の確保が可能です。
  • リース契約でシステムを導入すれば、先行投資なしで経費削減となります。
  • 水量と水質を保証します。 (水量水質保証の覚書)
  • システムは自動制御です。異常時には、自動停止し、水道水を自動給水します。
  • 確実で安心なシステム維持のメンテナンスを行います。 (保守管理業務委託契約書)
  • 万一に備え、PL保険 (生産物賠償責任保険) に加入しています。
地下水の有効利用として深層地下水を揚水し、高精密中空糸膜ろ過他の処理設備で除濁・除菌を行い、水道法水質基準51項目に適合する良質な飲用水を造水!
  • 使用する高精密中空糸膜は、厚生労働省令に対応した水道用膜モジュール規格適合品(AMST:膜分離技術振興協会)です。
  • 表面孔径0.1μmの中空糸膜を標準仕様としていますので、ほとんどの地下水を安全で衛生的な水に浄化致します。又、水質によっては、各処理装置との併用で浄化処理が可能です。
  • 地下水採水規制に準拠し、水量・水質の確保が見込めること。 ・・・当社で調査・検討
  • 水道水の1日当たり平均使用量が40㎥以上であること。
  • 井戸設置スペース(1m²程度)システム設置スペース(5.0m×3.5m程度)が確保できること。
  近年、地震・洪水等の情報が頻繁に耳に入るようになりました。我が国も東日本大震災では2週間以上断水が続いた地域もあり、必要な水を確保できるかどうかが人命に関わる大きな問題でありました。
この様な事態に備えて地下水膜ろ過システムを導入すれば、従来の上水道に加え、お客様独自の水源を確保することにより、災害等によって上水道の給水ラインが破損した場合でも、生活に必要な飲料水・雑用水を 確保することが可能です。
自家発電設備を併設することによって、さらなる二重の安全確保を目的としたシステムの導入を考えてみませんか?
  • 地下水の確保には、新設深井戸設置による方法と既設井戸改修(自治体規制対応)による方法があります。
  • 新設井戸の設置は、地下水採水規制等を確認し、周辺の水量水質データを検討した上で、水量水質を保証する提案とします。 ( 横浜市の場合、井戸の深度は概ね130m以上必要となります。 その他地域は、当該規制に準じます。) 
  • 既設井戸は、水中カメラを用いた診断結果に基づき、 適切かつ効果的な浚渫・洗浄・補強により機能回復を施し、井戸自体の集水機能向上を図り、現在の揚水量を増加させることも可能です。 ( 東京都の場合、既設井戸のあることが提案条件で新設井戸の提案は致しません。)
 
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