TOP システムの特長 コストメリット 導入までの流れ 導入事例 お問い合わせ Q&A 会社概要
導入までの流れ
※給水開始までの概算所要期間は約4ヶ月間となります
  • 年間の上水道使用量と使用料金の確認をします。
  • 地下水採水規制の事前確認をします。
  • 周辺井戸の水量水質のデータ収集と当該箇所での検討・予測をします。
  • 井戸及びシステム設置箇所と施工条件の確認をします。
  • 既設受水槽の位置・容量他関係設備の確認をします。
  • その他施工に係る環境条件や支障物等の確認をします。
  • 地下水採水規制及び水道法に係る事前相談をします。
  • システムの基本仕様、設置工事費見積、維持管理費算定書、
    コストメリット試算書の提案をします。
  • 提案についての御意向・御希望などの確認します。
  • 上記提案内容について、御納得後御契約となります。
  • 『工事契約書』の取交わしを行います。
  • 業務工程、工事工程の打合せと確認を行います。
  • 取交し書類の時期他の確認をします。
  • 関係行政との手続き・申請の手続き・内容の説明を致します。
  • 地下水採取に関する申請・届出等の手続を行います。
  • 管轄の自治体との水道法に関する協議と申請手続を行います。
  • その他必要な協議・手続を行います。
  • 揚水試験による適正揚水量他の確認をします。(水量確認)
  • 地下水水質検査の実施と確認をします。(水質確認)
  • 自治体への地下水水質検査結果報告書の提出をします。
  • 申請に基づく自治体による現地立会検査が行われます。
  • 自治体からの確認通知書、検査合格証などを受理します。
 
  • 『地下水膜ろ過システムの保証内容に関する覚書』の取交しをします。
  • 『保守管理委託契約』の締結を行います。
blog
linksお問い合わせはこちら メールフォーム